BROWSER-LOCAL TEXT CHECK

文字数・UTF-8バイト数を数えて、
全角半角・不可視文字もチェック。

文字数だけでは見つからない、全半角・改行・空白・不可視文字まで一度に確認します。 入力した本文は端末のブラウザ内だけで処理されます。

本文を送信しない登録不要コピー前に確認

CHECK & CLEAN

文章を貼り付けて確認

数値は入力と同時に更新されます。

ORIGINAL TEXT

確認する文章

本文はブラウザ内だけで処理し、保存しません。上限と整形設定だけをこの端末に保存します。

LIVE SUMMARY

基本のカウント

文字単位0絵文字を1文字として数える目安
コードポイント0Unicodeの文字要素数
UTF-8バイト0送信欄の容量確認向け
行 / 段落0 / 0空行で区切った段落数

CUSTOM LIMIT

上限を指定して確認

上限を入れると、残りまたは超過を表示します。

DETAILS

見落としやすい文字

全角 / 半角
0 / 0
半角空白 / 全角空白
0 / 0
タブ / 行末の空白
0 / 0
不可視・制御文字
0
改行形式
CRLF 0 / LF 0 / CR 0

不可視・制御文字には、ゼロ幅空白、BOM、方向制御文字、ソフトハイフンなどを含めています。絵文字や文字のつながりを保つため、結合子(ZWJ・ZWNJ)と絵文字用の選択子は数えていません。

CLEAN PREVIEW

整形後を確認してコピー

整形ルール

カタカナの表記は変えません。意図しない表記変更を避けるためです。

01

用途に合わせて数える

絵文字を含む文字単位、コードポイント、UTF-8バイト数から、確認したい基準を選べます。

02

見落としやすい差分を表示

全角・半角、全角スペース、タブ、行末の空白、改行形式、不可視文字を個別に示します。

03

整形後を確かめてコピー

変換前の本文を残したまま、設定したルールを反映したプレビューを確認してからコピーできます。

REAL-WORLD CHECKS

送信前に役立つ、3つの場面。

数え方と手順を確認 →

文字数上限のあるフォーム

応募文や問い合わせ文の上限を入力し、残り文字数を確認します。提出先が独自の数え方を示している場合は、その仕様を優先してください。

メールや原稿の貼り付け

コピー時に混ざった全角空白、行末の空白、タブ、見えない文字を確認し、必要な項目だけ整形してコピーできます。

システムへ登録する日本語

UTF-8バイト上限がある入力欄では、見た目の文字数と容量が一致しません。文字単位とバイト数を並べて確認できます。